松原 豊(写真家)

松原 豊(写真家) 三重県津市美里町在住写真家松原豊のfacebookページです。 三重県津市美里町在住写真家
写真好学研究所所長、gallery0369(三重県津市)オーナー、gallery176(大阪府豊中市)運営メンバー、

久居アルスプラザ主催第7回「歩く。見る。撮る。」今年度の参加募集が始まりました。まちを歩く。見る。撮る。そして、みんなで見る。今回も、撮影だけで終わらず、写真を選び、言葉を考え、額装し、最後は参加者全員で作品展をつくるところまでを進めていき...
27/08/2026

久居アルスプラザ主催
第7回「歩く。見る。撮る。」
今年度の参加募集が始まりました。

まちを歩く。
見る。
撮る。
そして、みんなで見る。

今回も、撮影だけで終わらず、写真を選び、言葉を考え、額装し、最後は参加者全員で作品展をつくるところまでを進めていきます。今年は5回コース!

講座では、1人1人がまちを撮影した写真を100枚持ち寄り、みんなで見ていきます。

いつも見慣れている場所も、カメラを持って歩いてみると、少し違って見えてくるかもしれません。

写真を始めたばかりの方も、普段から撮っている方も参加できます。

第7回「歩く。見る。撮る。」

開催|2026年11月7日〜2027年3月20日・全5回
会場|津市久居アルスプラザ\
対象|中学生以上\
定員|10名\
参加費|一般8,000円/Clubアルス7,000円

申込期間|2026年9月5日(土)〜10月25日(日)
※定員に達し次第受付終了

参加者作品展
2027年3月20日(土)〜4月18日(日)

3月20日には、現代写真研究者・北 桂樹さんと松原豊によるギャラリートークも開催予定です。

講座について、もう少し詳しくブログに書きました。

https://matsubara-yutaka.com/workshop-lecture/aruku-miru-toru-2026-hisai-arsplaza/

詳細・お申し込みは久居アルスプラザ公式サイトから。

https://www.tsuhisai-ars.jp/event/43883/
今年度も、歩いて、見て、撮って、そして写真について一緒に考えてみましょう。

#歩く見る撮る
#久居アルスプラザ
#写真講座
#写真ワークショップ
#松原豊

ひびうた文化講座で、写真について考える全4回の講座を担当します。 講座のタイトルは、 「さてさて、写真ってなんなんでしょうか」― 写真好学研究所の研究生たちと考える、写真の入口 ― です。 写真を撮る技術だけではなく、一枚の写真を見て、感じ...
18/07/2026

ひびうた文化講座で、写真について考える全4回の講座を担当します。

講座のタイトルは、

「さてさて、写真ってなんなんでしょうか」
― 写真好学研究所の研究生たちと考える、写真の入口 ―

です。

写真を撮る技術だけではなく、一枚の写真を見て、感じたことを話しながら、「写真とは何か」「写真を見るとはどういうことか」を参加者のみなさんと一緒に考えていきます。

今回の講座には、写真好学研究所の研究生たちも、講座をつくる側として加わります。

正しい答えを覚える講座ではありません。
写真を囲んで、それぞれの見方や感じ方の違いを言葉にしていく時間です。

写真を始めたばかりの方も、長く写真に親しんでいる方も、普段あまり写真を撮らない方もご参加いただけます。

さてさて、写真ってなんなんでしょうか。

全4回を通して、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

■開催日
2026年9月20日(日)
10月25日(日)
11月29日(日)
12月20日(日)

■時間
各回10:00〜12:00

■会場
ひびうたコミュニティハウス

詳細・参加方法
https://note.com/hibiuta/n/naf0abfd080e8

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15/07/2026
サンデー。暗室でハイボール缶呑みつつ現像液溶解。来週も案外忙しいなあ、とぼんやり。今日は朝から25日から伊勢ではじまる川曳、その舞台になる五十鈴川を参加する団で清掃する、その記録。午後からは津市民文化祭写真部門写真展の講評、2時間30分喋り...
12/07/2026

サンデー。
暗室でハイボール缶呑みつつ
現像液溶解。
来週も案外忙しいなあ、とぼんやり。
今日は朝から25日から伊勢ではじまる川曳、その舞台になる五十鈴川を参加する団で清掃する、その記録。午後からは津市民文化祭写真部門写真展の講評、2時間30分喋りっぱなしでした。話して伝えたいことはなんぼでもあるのだ。と思っているだが。正解を求めるよりもまずは考えて試行錯誤するこどだと考えているのだか、どうだろうか。何か持ち帰ってもらうことできただろうか?声かけて写真を撮影している人が何人か居てなんか救われた気持ち。

19日は 、研究所、そのあと #写真好学研究所の定例研究会。

その前にもう1本呑も。
よき日曜日の夜を。

昨日見たもの   #私立大室美術館
01/06/2026

昨日

見たもの




#私立大室美術館

第39回公開古墳壁画を見にきました。まずは地階展示で学習します。   の研究生と一緒です。
28/05/2026

第39回公開
古墳壁画を見にきました。
まずは地階展示で学習します。
 
の研究生と一緒です。

週末は伊勢昨日は暗室講座本日は大阪へ展示とカメラ点検平日の暗室講座はまた開催しよう。銀塩写真での撮影とプリントは淡々とやり続けるだけのこと。
26/05/2026

週末は伊勢
昨日は暗室講座
本日は大阪へ
展示とカメラ点検

平日の暗室講座はまた開催しよう。
銀塩写真での撮影とプリントは淡々とやり続けるだけのこと。

2026年度も「みえこども森の写真教室」を開催します。小中学生とそのご家族を対象に、カメラを通して森や自然のおもしろさにふれる時間です。森の中を歩いていると、光の具合や葉のかたち、足元の草や木の肌合いなど、ふだんは通り過ぎてしまうようなもの...
22/04/2026

2026年度も「みえこども森の写真教室」を開催します。
小中学生とそのご家族を対象に、カメラを通して森や自然のおもしろさにふれる時間です。
森の中を歩いていると、光の具合や葉のかたち、足元の草や木の肌合いなど、ふだんは通り過ぎてしまうようなものが、ふと目にとまることがあります。
カメラを持つことで、そうした小さな発見に少し立ち止まりやすくなる。
写真を撮るという行為には、そんな力もあるように思います。
この教室では、撮影の基本をお伝えしたあと、三重県総合博物館 MieMu のミュージアムフィールドの森へ出かけ、実際に写真を撮っていきます。
写真をうまく撮ることだけが目的ではなく、森の中で立ち止まり、見ること。光や形や気配にふれること。そして、自分が何に目を留めたのかをたしかめること。そうした時間を、子どもたちやご家族のみなさんと一緒に過ごせたらと思っています。
開催は6月28日(日)9:30〜12:30。
参加無料、現在申込受付中、先着順です。
詳しいご案内とお申込みは、ブログ記事にまとめました。
ぜひご覧ください。

写真:こども森の写真教室を開催する三重県総合博物館 MieMu のミュージアムフィールドの森2026年度も「みえこども森の写真教室」を開催します。小中学生とそのご家族を対象に、カメラを通して森や自然のおもしろさにふ....

住所

美里町三郷369
Tsu-shi, Mie
514-2113

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