08/02/2026
ランドセルから
お母さんが見つけて
こっそり送ってくれた作文。
カメラマンを調べてくれた5年生のぼく。
お腹にいる時からのお付き合いで
年に一度、家族写心に来てくれる。
『毎年家族写心を撮ってるのは、
私がみんなと撮って残したい気持ちが
あったからだけど、
家族みんながやなぎーに
幸せを頂いてる事が嬉しくて
私達家族は、あなたが大好きです。』
そんなママの言葉とともに作文を読んで
嬉しくて泣いてしまった。。
どれだけ、
かかりつけの写心屋さんに
なりたいと願っても
片想いじゃ叶わない。
家族の歴史を見守れる幸せは、
両親からの贈りもの。
子供達の夢の職業に入りたいと、
創業以来ずっと願ってた、
そんな私の夢も、叶えてくれてありがとう。
わたしも、
studio Yanagiiiファミリーの皆様が
大好きです。とっても大切です。
これからもずっと、
愛しい家族の歴史を
見守らせてください🌱
5年2組
僕はカメラマンの仕事について調べました
なぜこの仕事を選んだかというと、
お母さんの友達にカメラマンがいて
その人が人をとる時に
最大限の笑顔を引き出せる所を見てて
とてもカッコイイと思ったからです。
また私は働くときに
人の笑顔を引き出す事を
大事にしたいと考えています。
カメラマンという仕事は
その目標に合っている
そう思ったからです。
また自分の夢をかなえるという気持ちも
僕は大事にしたいと思っています。