08/05/2025
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「空間に、布という余白を。」
名古屋を拠点に、店舗の設計やデザインを手がける
ANDGO DESIGN STUDIOさん。
以前のインタビューで
空間づくりにおける“布”の役割について、
とても印象的なお話を伺いました。
たとえば、クッションのカバーやカーテン。
あるいはテーブルクロスや暖簾。
目立ちすぎることなく、
でもその場の空気をそっと整えてくれるもの。
布があることで、空間は“生きもの”のように呼吸しはじめる。
だからこそ、
その店の世界観に合った“ちょうどいい布”を探したい。
そんな想いの先に、YAMATOMIがあったなら
とてもうれしく思います。
素材としての布を超えて、
空間に“温度”を添えるものとしての布のあり方。
その使い方に、またひとつ気づかせてもらえる事例となりました。
|インタビュー全文はプロフィールリンクよりご覧いただけます。
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