10/05/2026
想いをつなぐ言葉|「傾聴」と「フォトジェニックカウンセリング®」の歩み
私が大切にしている「傾聴するフォトグラファー」という在り方は、2015年に商標登録した独自のメソッド「フォトジェニックカウンセリング」から生まれたものです 。言葉は新しくなっても、根底にある「対話を通じて本来の輝きを引き出す」という想いは変わりません 。これまでの歩みと、未来への決意を少しだけお話しします。 「傾聴するフォトグラファー」という肩書きで活動を始めてから、多くの方と心温まる出会いがありました 。この言葉は、実は私が9年前に商標登録した「フォトジェニックカウンセリング」というメソッドを、今の時代に合わせてより等身大に表現したものです 。 心理学やNLPの知見を基にした「聴く技術」を、プロフィール写真撮影という場に込める 。その一貫した姿勢を、あらためて私の「在り方」として大切にしていきたいと考えています 。 「写真の笑顔は指示して撮るものではなく、傾聴と対話から醸し出されるもの」 。 これからもこの信念を胸に、あなたの夢を応援する「灯台」であり続けたいと思います 。 【関連する歩みの記録】 肩書きを「傾聴するフォトグラファー」に フォトジェニックカウンセリング商標登録 「傾聴するフォトグラファー」の裏付け。カウンセリングとNLPコーチングの資格を取得しました ▶︎ 自己受容証明写真とは?