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熊野 淳司 写真展「忘れられない波」 / キヤノンギャラリー銀座・大阪アフロアトリエの田原です。今回担当させていただきました写真展のご紹介です。写真家 熊野 淳司様による写真展「忘れられない波」が、キヤノンギャラリー銀座・大阪にて開催されま...
05/06/2026

熊野 淳司 写真展「忘れられない波」 / キヤノンギャラリー銀座・大阪

アフロアトリエの田原です。
今回担当させていただきました写真展のご紹介です。

写真家 熊野 淳司様による写真展「忘れられない波」が、キヤノンギャラリー銀座・大阪にて開催されます。

本展では、熊野様が長年撮り続けてきたサーフィンや海をテーマとした作品が展示される予定です。湘南をはじめ、ハワイやインドネシア、ニュージーランドなど国内外で撮影された作品を通して、波が見せるさまざまな表情や、海と人との関わりを感じられる展示となっています。

弊社では、1500×1000㎜のフォトアクリル作品用プリントを担当させていただきました。大判サイズならではの迫力を活かしながら、波の質感や水しぶきの繊細な描写、光の表現がしっかり再現されるよう制作いたしました。

用紙には、キヤノン ラスター紙を使用しております。上品な微光沢面を持ち、豊かな階調表現が可能な用紙です。海の透明感や波の力強さを自然に表現できるため、今回のフォトアクリル作品との相性も良く、奥行きのある仕上がりとなりました。

ぜひこの機会に会場へお越しください。

【開催情報】

会期|2026年6月16日(火)~6月27日(土)
会場|キヤノンギャラリー銀座

会期|2026年8月18日(火)~8月29日(土)
会場|キヤノンギャラリー大阪

#アフロアトリエ #写真展 #写真プリント #フォトアクリル #大判プリント #ジクレープリント #キヤノン #キヤノンギャラリー

佐藤佑一 写真展「想起 -環世界- / Primal Memory」 / s**iアフロアトリエの田原です。今回担当させていただきました写真展のご紹介です。写真家 佐藤佑一様による写真展「想起 -環世界- / Primal Memory」が...
05/06/2026

佐藤佑一 写真展「想起 -環世界- / Primal Memory」 / s**i

アフロアトリエの田原です。
今回担当させていただきました写真展のご紹介です。

写真家 佐藤佑一様による写真展「想起 -環世界- / Primal Memory」が、代官山のs**iにて開催されています。

本展にあたり、弊社では1800×1200㎜の大判作品のプリントを担当させていただきました。大判サイズならではの高い解像感と豊かな階調表現が求められる作品のため、細部の再現性や色調のバランスに配慮しながら制作を進めました。

用紙には、キヤノン フォト半光沢紙HGを使用しております。落ち着いた光沢感を持ちながらも黒の締まりが良く、深みのある色彩や繊細なグラデーションを美しく表現できる用紙です。作品が持つ空気感や奥行きを損なうことなく再現できるよう、丁寧にプリントいたしました。

大判作品ならではの迫力と細やかな表現を会場でぜひご覧ください。

【開催情報】
会期|2026年6月6日(土)~ 6月15日(月)
※6月8日(月)休廊

オープニングレセプション|6月6日(土)17:00〜20:00

会場|s**i
東京都渋谷区恵比寿南3-4-14 #101

#アフロアトリエ #写真展 #写真プリント #大判プリント #ジクレープリント #代官山 #恵比寿

ベランダとか庭とかで、風で飛ばされそうなものは室内へ!植木鉢、雨戸、物干し竿とかサンダルとか。ついでに排水溝もチェックしておくと良いかも。詰まってたらたいへんよー。安全第一でお願いします!
02/06/2026

ベランダとか庭とかで、風で飛ばされそうなものは室内へ!
植木鉢、雨戸、物干し竿とかサンダルとか。
ついでに排水溝もチェックしておくと良いかも。詰まってたらたいへんよー。
安全第一でお願いします!

福田典嗣 写真展 「花火師」 / CO-CO PHOTOSALON 銀一台風っすね!台風来るとわくわくしてしまうのは何故だろう。明日は普通に打ち合わせとか入ってるけどね!さてそんな感じで福田さんの展示が台風と共にスタートです!https:/...
02/06/2026

福田典嗣 写真展 「花火師」 / CO-CO PHOTOSALON 銀一

台風っすね!
台風来るとわくわくしてしまうのは何故だろう。明日は普通に打ち合わせとか入ってるけどね!
さてそんな感じで福田さんの展示が台風と共にスタートです!
https://coco-ps.jp/exhibition/2026/04/2793/

花火!
さて福田さん、創業152年の糸井火工さんを長年取材されていて、今回はその経過報告展なのかな。福島の花火をとりまく環境や職人、それらにまつわるあんなことやこんなことまで、いろいろ見られると思います!

いやーそれにしても今回は、スタート時点からビシーッとレイアウトを固めて来てくれるっていう、僕もうそれに凄く感動しちゃって。
福田さんみたいに自分の想いや意図を展示に落とし込んで伝えられる作家もいるし、誰とは言いませんが数千枚の写真を放り投げて旅立っていく作家もいる。作家って面白いですよね。

そんなわけで会期は明日から!必見ですよ!

2026年06月03日(水) ~ 06月11日(木)
11:00 - 18:30 日曜日定休 (最終日 17:00閉場)
※社会情勢などにより会期を変更する場合があります。

2026 フォクトレンダー展 / 松屋銀座 8階 イベントスクエア「世界の中古カメラ市」内Voigtlander PHOTO EXHIBITION VOL.6さて今年も「フォクトレンダー展」の時期になってしまいました!だいたいGW前くらいに...
01/06/2026

2026 フォクトレンダー展 / 松屋銀座 8階 イベントスクエア「世界の中古カメラ市」内
Voigtlander PHOTO EXHIBITION VOL.6

さて今年も「フォクトレンダー展」の時期になってしまいました!
だいたいGW前くらいにふわっとした話が降りてきて、よし今年は何で撮ろうかなー、いやまてよレンズが足りないなー、と謎の思考が働いてしまう展です。危険な催しです。

はやいもので今回で第6回目っすね、会場は「松屋銀座」です。カメラ市と同時開催。
個人的には一番すきな会場でして、堂々とカメラ市に行けるから良いとかそういうのではなく、仕事なので仕方がないですよね。
カメラを見て、写真を見て、おっ、このレンズいいんじゃないか、からの、、、やはり危険な催しですね。

また今回から「3点で割引プラン」」なるものが。
ひとり3枚出してもいいし、3人あつめて1枚ずつでも良いらしい。お得。

というわけで、開催内容および応募方法の詳細は、画像内のQRコードまたは下記URLから飛べるご案内ページよりご確認ください。
ルールはひとつ、コシナ製フォクトレンダーで撮る。のみ。

■2026フォクトレンダー展ご案内ページ
https://voigtlander-exhibition.my.canva.site/2026

ちなみに今回の出力用紙だけは私勝手に決めました。
イルフォード、ゴールドファイバーグロスです。KyotoGraphieのアーネストコールで使った紙。
なんかこうビンテージ感。雰囲気よし、モノクロよし、カラーもよし、いい紙っす。

みなさまのご参加、楽しみにしておりますね!

#アフロアトリエ #額装 #写真プリント #写真展

ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック 企画 展覧会 「色彩を纏う身体/布/記憶」 / インスティトゥト・セルバンテス東京というわけでまだプリント出てないんだけど、展示のご紹介ですよ!https://tacto-y-tintura.peat...
27/05/2026

ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック 企画 展覧会 「色彩を纏う身体/布/記憶」 / インスティトゥト・セルバンテス東京

というわけでまだプリント出てないんだけど、展示のご紹介ですよ!
https://tacto-y-tintura.peatix.com/
以下コピペ!
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「色彩を纏う身体/布/記憶」は、身体と布、そして色彩をテーマにした展覧会です。
身体をキャンバスとして捉え、“癒し”を共同の儀式として表現する本展は、アーティストでありタッチセラピストでもある、ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レックによって構想され、アレッサンドラ・モクテスマのキュレーションのもと開催されます。

スペイン、日本、ラテンアメリカのアーティストたちによって創造性を吹き込まれたシーツが、写真やビデオアート、インスタレーション作品を通して、“生きた彫刻”へと姿を変えます。色彩をまとったシーツとインスタレーションで身体を包み、そのプロセスを写真として記録することで、身体の動きや布の質感、そこに残る記憶や人とのつながりが映し出されます。

本展を通して、唯一無二の空間世界をぜひご体感ください。

参加アーティスト:
アナトミスケイプス、 エウバ・アンダーソン、ルイス・アルコス、ヌリア・ブランコ、ダビッド・ボマティ、ボルハ・ブエナフエンテ、ホルヘ・カアマニョ、カルラ・カニェジャス、ルイサ・カタリネウ、イラナ・ダシェ、カオリ・フクヤマ、ヒロミ・エド、シルビア・フェルナンデス、ダニエル・ゴンサレス、アンヘラ・ゴンサレス、ミサ・イトイ、エヴェレット・ケネディ、エレナ・ロンバオ、メイリン・マルティネス、ヒロシ・マクドナルド・モリ、ヨウコ・ミナガワ、アラン・ヒロシ・ナカガワ、ホセ・パソ・エスピノサ、カティエ・ルイス、ユリア・スコゴレヴァ、モニカ・スアレス・デ・タンヒル、ハソン・サリバン、トレイシー・テイラー、ウィルフリド・テラサス、ツォフィア、シモーネ・ヴィラミシェル
*アルファベット順

ベアトリス・デル・カソ・ヴァン・レック
没入型アート、癒し、文化交流の交差点を探求するビジュアル・アーティスト。
本プロジェクト では、ペインティングとパフォーマンスで身体を“包む”プロセスを通じて、身体をキャンバスへ、布を人と人とを結ぶ媒体へと変容させています。作品は、日本の美意識(風呂敷など)とイベロアメリカの布文化の儀式性の融合を想起させます。また、写真表現を通じて観客を色彩、記憶、そして深い感情の響きに満ちた感覚の迷宮へと誘います。

アレッサンドラ・モクテスマ
カリフォルニアとメキシコの文化シーンで活躍するキュレーター、アーティスト、エデュケーターです。
現在はサンディエゴ・メサ・カレッジ・ギャラリーのディレクターを務め、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にて美術学修士号(MFA)を取得しています。これまでに、ラテンアメリカ美術館(MOLAA)や Getty Pacific Standard Time LA/LA などの著名機関において展覧会を企画してきました。チカーノ・アートやコミュニティ・アクティビズムを専門とし、芸術表現と社会的対話、文化的アイデンティティを結びつける場づくりに取り組んでいます。
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とのことです。
ユリアさんから紹介いただいて、私も詳細まったく掴めていないですはい。
ぱっと想像するに、身体キャンバスに布とかモチーフ盛り込んだものを記録していく儀式的な要素たくさんありそうな展、日本的にわかりやすく言うと、色んなアーティスト参加型おくりびと展、みたいな感じではなかろうかと予想。なんだか気になりますね!

というわけで、会期は以下より!

オープニング:6月12日(金)18:30~
会期:6月12日〜8月31日
会場:インスティトゥト・セルバンテス東京 2階

Julie さくら Baumann,  Caroline Geiser 2人展 「潮目を歩く」 / KAB Library and Residencyすみださて、GWも終わって暑いのか寒いのかよくわからない日々が続いておりますが、元気にお過...
25/05/2026

Julie さくら Baumann, Caroline Geiser 2人展 「潮目を歩く」 / KAB Library and Residencyすみだ

さて、GWも終わって暑いのか寒いのかよくわからない日々が続いておりますが、元気にお過ごしでしょうか。
というわけで本日は墨田区京島のKAB、AIRのプログラムと思しき展のご紹介です!
https://kab-air.jp/

アンテナ低めの私、お恥ずかしながら墨田区のこと全然知らなんだでして。
なんか色々やってるなーくらいの認識だったのですが、ちょっと調べて見るとオルタナティブなスペースいっぱいあったり、インディペンデントでおもしろそうな企画やってたり、なんか元気ですごくいいっすね。

我々のようなプロのサラリーマンは、写真展市場においても「期待値が~」とか「効果測定ガ~」とかサラリーマン話ばっかりやっている(多分やらなきゃいけない係)もので、なんかもっと純粋に表現だったり研究発表と向き合う時間やタイミングもほしいなーと、きのう子供と虫取りしながら考えておりました。
ちなみにナミアゲハを捕まえた。ダンゴムシは無限に捕れる。

そんなわけで、会期は2日間のようなので、タイミングあう人ぜひぜひ。
会期:2026年5月30日(土)31日(日)10:00–19:00
レクチャー・パフォーマンス:5月30日(土)18:00 / 5月31日(日)14:00
会場:KAB Library & Residency(Blueprint Inn Manieshu)
住所:東京都墨田区文花3-5-6

さらに宣伝 タムロンレンズ タッチアンドトライはいタムロンです!例によって何故だかわからないのですが、噂の35-100mm f2.8が手元に!しかもEとZ!軽いし、画角もよいし、これ一本あればレンズの沼が干からびてしまう危険なブツかもしれな...
01/05/2026

さらに宣伝 タムロンレンズ タッチアンドトライ

はいタムロンです!
例によって何故だかわからないのですが、噂の35-100mm f2.8が手元に!しかもEとZ!
軽いし、画角もよいし、これ一本あればレンズの沼が干からびてしまう危険なブツかもしれない。

というわけで今回もラボに置いておくので(Eはすでに貸し出し決まってるみたいで、人気あるなあ)タッチアンドトライな人々はタッチしてトライしてみてくださいね。
レンズの在庫有無は連絡一本もらえるとよいかも。

ちなみに私の最近のお気に入りタムロンは(77D)っていうむかしのレンズです。
ミラーレス時代になってから何でもくっつくのは楽しいです。

そんなわけで皆さま良きGWをー!

【ゴールデンウィーク営業日のお知らせ】平素よりアフロアトリエをご利用いただき、誠にありがとうございます。ゴールデンウィークはカレンダー通りの営業となります。下記の期間を休業とさせていただきます。休業期間:2026年4月29日(水)、5月4日...
23/04/2026

【ゴールデンウィーク営業日のお知らせ】

平素よりアフロアトリエをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ゴールデンウィークはカレンダー通りの営業となります。
下記の期間を休業とさせていただきます。

休業期間:2026年4月29日(水)、5月4日(月)~6日(水)
※土日は通常通り休業

休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、営業開始後に順次対応させていただきます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

鈴木正美 写真展「view2.0 〜光陰〜」/ オーエンス八千代市民ギャラリーアフロアトリエの田原です今回担当させていただきました写真展のご紹介です。写真家 鈴木正美 様がライフワークとして、仕事の合間を縫って「気になるもの」を対象にシャッ...
22/04/2026

鈴木正美 写真展「view2.0 〜光陰〜」/ オーエンス八千代市民ギャラリー

アフロアトリエの田原です
今回担当させていただきました写真展のご紹介です。

写真家 鈴木正美 様がライフワークとして、仕事の合間を縫って「気になるもの」を対象にシャッターを切り続けています。今回の写真展はアメリカ北西部で過ごした短い夏の風景を記録した作品を展示いたします。弊社では大判作品のプリントをお任せいただきました。用紙は力強い光沢感をもつ昔ながらのバライタを使用した「Hahnemuhle Photo Rag Baryta 」を使用しております。

ぜひこの機会に会場へお越しください。

【開催情報】
会期|2026年4月29日(水) ~ 5月10日(日) ※5/7休館
時間|10:00 ‐ 17:00
会場|オーエンス八千代市民ギャラリー
千葉県八千代市村上2510

#アフロアトリエ #額装 #写真プリント #写真展

住所

Ginza, Tokyo

営業時間

月曜日 10:30 - 19:00
火曜日 10:30 - 19:00
水曜日 10:30 - 19:00
木曜日 10:30 - 19:00
金曜日 10:30 - 19:00

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