GENIC GENIC, 東京都渋谷区の連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

GENIC magazine|TEMPO TROPICAL 熱帯的時間 西山勲 西山 勲数多くの旅撮影や取材を経験してきた写真家 西山勲が選んだ最高の旅先は、いつか故郷と呼びたいという“ブラジル”。高校2年から1年間のサッカー留学で初めて訪...
12/07/2026

GENIC magazine|TEMPO TROPICAL 熱帯的時間 西山勲 西山 勲

数多くの旅撮影や取材を経験してきた写真家 西山勲が選んだ最高の旅先は、いつか故郷と呼びたいという“ブラジル”。高校2年から1年間のサッカー留学で初めて訪れた、思い出の詰まった土地です。

「ブラジルの強烈な光と色彩のもと、陽気さと切なさが共存する感受性の強い国民性を肌で感じることができました」。

写真のテーマは、時計の針ではなく土地のリズムに従う“Tempo Tropical” 熱帯的時間。人生を謳歌する人々のエネルギーに満ちた、西山勲のスペシャルインタビューです。

写真のキャプション
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1.「パラグアイから国境を越え、ブラジルへ。その途上、かの有名なイグアスの滝を観光するために泊まったホテルにて。目的地と目的地の間にある、こうした景色の方が記憶に残るのはなんでだろう」(フォズ・ド・イグアス)

2.「サンバやショーロといったブラジル音楽に欠かせない弦楽器であるカヴァキーニョ作家、ロジェリオ・サントスさんのアトリエの窓から見えたリオデジャネイロ旧大聖堂」(リオデジャネイロ)

3.「陽が落ちて、空も海も彩度の低いピンクに染まったイパネマビーチ。あちこちから波の音に混じって音楽が聞こえてくる」(リオデジャネイロ)

4.「サンバの取材で、名も知らない郊外の町へ。ボールさえあればどんな場所でも観客が集まり、そこはスタジアムになる」(リオデジャネイロ郊外)

5.「リオデジャネイロへ向かう長距離バスの休憩地点から見えた風景」

6.「ポン・ジ・アスーカルという奇岩の麓にある、ブラジル音楽・ショーロの専門学校。若者たちが熱心に楽器を奏で、語り合っていた」(リオデジャネイロ)

7.「灼熱の昼下がり。熱気から日陰の路地に逃げ込んだら、彼と目が合った」(リオデジャネイロ)

8.「リオデジャネイロに向かう長距離バスからの眺め。腰の痛みとともに目覚めると、車窓から遙か遠くの地平線に朝日が見えた。13年ぶりのブラジルの地を目前に、疲労と不安と高揚が入り混じる朦朧とした様子がそのまま写真になったように思う」

9.「巨大な集合住宅に真っ青なネットが被さり、空の一部になっていた」(サンパウロ)

10.「長距離バスが2、3時間おきに停留する休憩地点にて。きっと二度と来ることのない偶然見つけた風景は、刹那的な出会いと別れを感じてずっと心に残る」

11.「医者から転向し、ギター職人となったテルシオさん。転職のきっかけは、奥さんの誕生日に贈るギターを自作したことだそう。時代を経た工房の雰囲気も美しかった」(リオデジャネイロ)

インタビューより一部を抜粋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「旅先で自分自身が見たもの、立ち会ったものに価値を見出して、シャッターを切ります。旅先で自分だけの景色を見つけることができたら、それは良い旅になる。
(中略)
僕にとって旅とは、世界と関係すること。旅は楽しいけど、準備は面倒だし、飛行機は窮屈だし、行った先でもリスクがある。それでも旅に出ようと思うのは、その先に知りたいこと、出会いたい人、体験したいことがあるから。遠くから眺めるのもいいけれど、一歩だけ近く、深く足を踏み入れて、まだ見ぬ景色や人々に遭遇したい」
── 西山勲

西山勲プロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
写真家 1977年生まれ、福岡県出身。グラフィックデザイナーから写真家に転向し、世界各地の芸術家を訪ねるインディペンデントマガジン『Studio Journal Knock』を創刊。2025年に写真集『Papa, You’re Crazy〈クジラと天体、父の島〉』を刊行。
愛用カメラ:Hasselblad 500C/M、PENTAX 67II

インタビュー全文と全作品の掲載
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
雑誌GENIC
「写真家が選んだ、最高の旅先 vol.77」
https://shop.genic-web.com/products/genic-vol77
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。

GENIC WEB
のハイライトGENIC WEB、又は以下URLより
https://genic-web.com/articles/4244813

西山勲 写真集
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『Papa, You’re Crazy〈クジラと天体、父の島〉』
ソフトカバー・帯つき〈B3ポスター付〉/192ページ/限定1,000部
¥3,850(税込)送料無料
https://shop.genic-web.com/products/nishiyamaisao-1

ーー


リオデジャネイロ「サンバやショーロといったブラジル音楽に欠かせない弦楽器であるカヴァキーニョ作家、ロジェリオ・サントスさんのアトリエの窓から見えたリオデジャネイロ旧大聖堂」

リオデジャネイロ「陽が落ちて、空も海も彩度の低いピンクに染まったイパネマビーチ。あちこちから波の音に混じって音楽が聞こえてくる」

リオデジャネイロ郊外「サンバの取材で、

/GENIC Featuring「次はどこに呑みいこうか」Photographer:和音(nao) Please tag your post with  &
12/07/2026

/GENIC Featuring「次はどこに呑みいこうか」
Photographer:和音(nao)
Please tag your post with &

/GENIC WEB|フォトグラファー 山本あゆみ Ayumi Yamamoto が撮影を手がける、俳優 上白石萌音  の最新エッセイ集「そもそも」(2026年11月10日(火)発売)。そのカバービジュアルがついに公開されました。あわせて、...
12/07/2026

/GENIC WEB|フォトグラファー 山本あゆみ Ayumi Yamamoto が撮影を手がける、俳優 上白石萌音 の最新エッセイ集「そもそも」(2026年11月10日(火)発売)。そのカバービジュアルがついに公開されました。あわせて、特製スリーブケースとミニフォトブック付きの【特装版】のデザイン、初版限定特典のポストカード、刊行記念イベントの開催予定など、最新情報が解禁です(本記事の掲載写真は全て撮影 山本あゆみ)。

撮影は山本あゆみ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ベストセラーとなった前作『いろいろ』に続いての起用。上白石萌音の第2の故郷・メキシコ再訪に同行した撮り下ろしをはじめ、通常版とAmazonショップ限定版の2種のカバーカット、さらに特装版ミニフォトブックに収められた全点本編未掲載の写真まで、その仕事は本書の随所に。上白石萌音自身が撮影してきた写真とともに、エッセイ集のビジュアルを織りなします。

山本あゆみプロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
写真家。鳥取県生まれ。夙川短期大学美術科絵画コース、東京ビジュアルアーツ写真学科二部を卒業。イイノスタジオ勤務を経て2010年より平野太呂に師事し、2012年7月に写真家として独立。以降、広告、雑誌を中心に幅広く活躍中です。

カバービジュアル
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
通常版のカバーカット(1枚目の写真が採用されました)は、上白石萌音が小学校時代に3年間通った母校を散策中の1枚。じつに17年ぶりの再訪に、まさに五感を使ってその場の感触を確かめる姿を、山本あゆみがとらえています。書籍タイトルの「そもそも」は直筆によるものです。
数量限定で販売されるAmazonショップ限定のオリジナルカバーは、メキシコシティ南部にある世界遺産・ソチミルコでの船旅中から。一家にとって思い出の場所で、当時の記憶を巡らせる旅情感あふれる瞬間を切り取りました。

特装版の詳細
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
数量限定で販売する【特装版】は、本書を収める特製スリーブケース付き。さらに、山本あゆみによる全点本編未掲載のメキシコでの撮り下ろし写真と、書き下ろしの詩で構成した全48ページ・オールカラーのミニフォトブックも付いた豪華版です。
※書籍「そもそも」の内容は通常版と同じです。

特典・イベント情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
通常版は初版限定特典としてポストカード付きで販売。特装版にも通常版とは異なるデザインのポストカードが付きます。どちらも旅感のある写真で作られたポストカードです。
また、刊行を記念し、都内大型書店にてイベントを開催予定。日時や内容などの詳細は後日発表されます。

上白石萌音「そもそも」情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
出版社:NHK出版
仕様:四六判上製
発売日:2026年11月10日(火)
ページ数:224ページ

【通常版】
価格:2,090円(税込。本体1,900円)
ISBN-13:978-4140820094
Amazonショップ限定:オリジナルカバーバージョン
Official Online Shop限定:特製オリジナルパスポートカバーの特典付き

【特装版】
価格:3,850円(税込。本体3,500円)
ISBN-13:978-4140820100
特典:ミニフォトブック48ページ+特装版特製デザインポストカード+スリーブケース

より詳細な情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
📌 エッセイ集の詳細は のハイライト「GENIC WEB」または以下リンクより
🔗 https://genic-web.com/articles/6932586

ーー

写真家 川島小鳥  の写真で再構成された、詩人 谷川俊太郎の絵本『うつくしい!』が、7月10日(金)に写真絵本『うつくしい!』として復刊しました。谷川俊太郎が「美しさ」について考え、追求した幻の一冊です。写真絵本『うつくしい!』について ̄ ̄...
11/07/2026

写真家 川島小鳥 の写真で再構成された、詩人 谷川俊太郎の絵本『うつくしい!』が、7月10日(金)に写真絵本『うつくしい!』として復刊しました。谷川俊太郎が「美しさ」について考え、追求した幻の一冊です。
写真絵本『うつくしい!』について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本作のもととなった写真絵本『うつくしい!』は、「ブリタニカ絵本館ピコモス」という全25巻セットシリーズの最終巻として、1983年に刊行されました。谷川俊太郎がいちばん一生懸命に制作したという一冊でしたが、訪問販売向けのシリーズとしてつくられたため、長らく入手困難となっていました。
今回あたらしく復刊する『うつくしい!』は、日本ブリタニカ版のために書かれた谷川俊太郎の文章はそのままに、『おやすみ神たち』での共作をはじめ、谷川俊太郎とも親交の深かった川島小鳥のみずみずしい写真によって、全体の構成を一新。43年の時を経ても、谷川俊太郎の言葉はいまもおなじ明るさで〈うつくしさ〉の本質を照らしだし、わたしたちの目をひらかせてくれます。
川島小鳥 プロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1980年生まれ。早稲田大学第一文学部仏文科卒業。主な作品集、写真集に『BABY BABY』(2007)、『未来ちゃん』(2011)、『明星』(2014)、谷川俊太郎との共著『おやすみ神たち』(2014)、『ファーストアルバム』(2016)、『愛の台南』(2017)、『道』(2017)、小橋陽介との共著『飛びます』(2019)、『violet diary』(2019)、『おはようもしもしあいしてる』(2020)、『(世界)²』(2021)、『s(e)oul mate』(2024)、『vocalise』(2024)、『サランラン 사란란(Sa-lanlan)』(2025)など。第42回講談社出版文化賞写真賞、第40回木村伊兵衛写真賞を受賞。
谷川俊太郎 プロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1931年東京生まれ。詩人。読売文学賞、萩原朔太郎賞、毎日芸術賞、鮎川信夫賞など受賞多数。主な詩集に『二十億光年の孤独』『ことばあそびうた』、絵本に『もこ もこもこ』『かないくん』、翻訳に『スイミー』『ピーナッツ全集』など多数。2024年、92歳で逝去。
写真絵本『うつくしい!』情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
文:谷川俊太郎
写真:川島小鳥
発売日:2026年7月10日
判型:31cm×24cm
対象:小学校中学年から
ページ数:40ページ
ISBN:978-4-03-435200-7
刊行:偕成社
定価:1,980円(税込)送料無料
ご購入は本投稿のショッピングタグもしくは以下URLより
https://shop.genic-web.com/collections/kawashimakotori
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。
——

GENIC magazine|No Route, Just Mood 計画のないロードトリップ 黄瀬麻以 Mai Kise maikise_photoいつ頃からか車移動の旅が好きになった、というカメラマン 黄瀬麻以。安全性を確保できる最低限...
11/07/2026

GENIC magazine|No Route, Just Mood 計画のないロードトリップ 黄瀬麻以 Mai Kise maikise_photo

いつ頃からか車移動の旅が好きになった、というカメラマン 黄瀬麻以。安全性を確保できる最低限のところだけを事前に決めて、あとは流れに任せるそう。

「予想もしない景色や人に出会える車移動の旅で、衝動的に写真を撮る。小さなハプニングが起こることもありますが、それは写真を撮る上でストーリーになります」。

ジョージア、アイスランド、北海道。予想もしない出会いとともに旅する、黄瀬麻以の“No Route, Just Mood”な旅のスペシャルインタビューです。

写真のキャプション
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1.「島の東を目指していた運転中に出会った馬たち。なぜか一列に並んで動かず、強風に吹かれていた」(アイスランド)

2.「トビリシからカズベキに向かう道中のお土産屋さんで売られていた、羊の毛で作られた帽子」(ジョージア)

3.「カズベキの山岳地帯で見かけた住居らしい建物の窓」(ジョージア)

4.「車内から見えるカズベキの山々。かなり運転テクニックが必要とされる山道を、チャーターしていた地元のドライバーさんは慣れたハンドルさばきで通過」(ジョージア)

5.「スコゥガル民族博物館の中。昔の家が再現されていて、ここにいた人々の暮らしを体感できる」(アイスランド)

6.「リサイクルショップで人形の髪をずっととかしていた、経営者のマダム。撮影を快く承諾してくれたのに、目をつむった瞬間を撮ってしまった」(アイスランド)

7.「アイスランドの馬は、とても友好的。立ち止まってカメラを構えると、人懐こく寄ってくる」(アイスランド)

8.「カズベキの街。この写真を撮った後、犬に追いかけられてズボンの裾を噛まれた。少々パニックに」(ジョージア)

9.「カズベキに向かう山道から見た風景。厳しい冬の情景と深い谷に恐怖感を抱いた」(ジョージア)

10.「旭岳へ上がるロープウェイからの眺望。微かに差す夕日がとても美しく、粉雪に反射していた」(北海道)

インタビューより一部を抜粋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「作品を撮る時は何かを伝えるためではなく、自分の記録として撮っている部分が多くを占めています。あまり頭で考えず、“衝動的”に写真を撮ることが多いかもしれません。
(中略)
人を撮る時には、撮影してもいいか声を掛けるのですが(言語がわからない時はジェスチャーでも)、その時に生まれるコミュニケーションに喜びを感じます。コミュニケーションをとることで見せてもらえる日常の風景がたまらなく楽しい。そこで学べることも多い」
── 黄瀬麻以

黄瀬麻以プロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
カメラマン 1984年生まれ、京都府出身、東京都在住。日本大学芸術学部写真学科卒業。フリーランスカメラマンとして、雑誌、広告などで活動中。
愛用カメラ:Leica M10、Leica SL2、Pentax 67II

インタビュー全文と全作品の掲載
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
雑誌GENIC
「写真家が選んだ、最高の旅先 vol.77」
https://shop.genic-web.com/products/genic-vol77
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。

GENIC WEB
のハイライトGENIC WEB、又は以下URLより
https://genic-web.com/articles/3692862

ーー


2.「トビリシからカズベキに向かう道中のお土産屋さんで売られていた、羊の毛で作られた帽子」(ジョージア)

3.「カズベキの山岳地帯で見かけた住居らしい建物の窓」(ジョージア)

4.「車内から見えるカズベキの山々。かなり運転テクニックが必要とされる山道を、チャーターしていた地元のドライバーさんは慣れたハンドルさばきで通過」(ジョージア)

5.「スコゥガル民族博物館の中。昔の家が再現されていて、ここにいた人々の暮らしを体感できる」(アイスランド)

6.「リサイクルショップで人形の髪をずっととかしていた、経営者のマダム。撮影を快く承諾してくれたのに、目をつむった瞬間を撮ってしまった」(アイスランド)

7.「アイスランドの馬は、とても友好的。立ち止まってカメラを構えると、人懐こく寄ってくる」(アイスランド)

8.「カズベキの街。この写真を撮った後、犬に追いかけられてズボンの裾を噛まれた。少々パニックに」(ジョージア)

9.「カズベキに向かう山道から見た風景。厳しい冬の情景と深い谷に恐怖感を抱いた」(ジョージア)

10.「旭岳へ上がるロープウェイからの眺望。微かに差す夕日がとても美しく、粉雪に反射していた」(北海道)

GENIC magazine|No Route, Just Mood 計画のないロードトリップ 黄瀬麻以 Mai Kise maikise_photo

いつ頃からか車移動の旅が好きになった、というカメラマン 黄瀬麻以。安全性を確保

旅先や日常の風景を、映画のワンシーンのように印象的に切り取るフォトグラファー・映像作家、上田晃司 KOJI UEDA 上田晃司 。アメリカを横断する全長3,940kmのRoute 66をフィルムで記録した写真集シリーズ『U.S. ROUTE...
09/07/2026

旅先や日常の風景を、映画のワンシーンのように印象的に切り取るフォトグラファー・映像作家、上田晃司 KOJI UEDA 上田晃司 。アメリカを横断する全長3,940kmのRoute 66をフィルムで記録した写真集シリーズ『U.S. ROUTE 66』の4冊を、GENIC SHOPで販売を開始しました。

『U.S. ROUTE 66』シリーズについて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2022年、ある一冊の写真集をきっかけに渡米を決めた上田晃司。アリゾナからシカゴまで、古き良き街並みや人々の暮らし、時代の面影を、アメリカ製の大判カメラ Deardorff 4×5と中判カメラ、Kodakのフィルムで丁寧に写し出しています。

ラインナップ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『U.S. ROUTE 66 ARIZONA #1』
160ページ|税込 ¥3,630

『U.S. ROUTE 66 NEW MEXICO/TEXAS #2』
152ページ|税込 ¥3,630

『U.S. ROUTE 66 OKLAHOMA / KANSAS #3』
162ページ|税込 ¥3,630

『U.S. ROUTE 66 MISSOURI / ILLINOIS #4』
160ページ|税込 ¥3,850

いずれも初版500冊限定・並製本・サイズ210×210mm
発行:MONO GRAPHY 合同会社
GENIC SHOPでは1冊より送料無料でお届けします。

Lightroomプリセットも新発売
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上田晃司が長年使い続けてきた色味をもとに制作したLightroomプリセット「Backstreet Cinema」「Warm Teal Negative Classic」の2種セットも、GENIC SHOPにて販売中です。
税込 ¥4,400

雑誌GENIC出演号
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
GENIC vol.77「写真家が選んだ、最高の旅先」では、上田晃司が撮り続ける香港の夜「香港灯り物語」を掲載しています。

ご購入はこちら
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上田晃司コレクション
https://shop.genic-web.com/collections/uedakoji
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。

——


【スライド2】U.S. ROUTE 66 ARIZONA #1
アリゾナ州フェニックスを出発し、Kingmanからニューメキシコ州の手前Luptonまでの旅。Deardorff 4×5と中判カメラ、Kodakのフィルムで記録した第1作です。
160ページ|税込 ¥3,630

【スライド3】U.S. ROUTE 66 NEW MEXICO/TEXAS #2
ニューメキシコ州Gallupからテキサス州Shamrockへ。乾いた風の吹く大地と、人々に忘れられ廃墟となった街の名残をフィルムに焼き付けた第2作です。
152ページ|税込 ¥3,630

【スライド4】U.S.ROUTE 66 OKLAHOMA / KANSAS #3
オクラホマ州Texolaからカンザス州Galenaへ。Deardorff 4×5と6×7中判カメラ、KodakのPortra 160・400・800で記録した第3作です。
162ページ|税込 ¥3,630

【スライド5】U.S. ROUTE 66 MISSOURI / ILLINOIS #4
ミズーリ州からRoute 66の始点、イリノイ州シカゴへ。シカゴは愛機Deardorffが生まれた街。「愛用の大判カメラを故郷へ連れていく」という旅の目標を果たした一冊です。
160ページ|税込 ¥3,850

【スライド6】シリーズ情報
全4冊、いずれも初版500冊限定・並製本・サイズ210×210mm。GENIC SHOPでは1冊より送料無料でお届けします。

【スライド7】雑誌GENIC掲載
GENIC vol.77「写真家が選んだ、最高の旅先」に上田晃司さんが登場。170回訪れた香港の、変化していく街の姿を「香港灯り物語」としてご紹介しています。

【スライド8】プロフィール・Lightroomプリセット
フォトグラファー・映像作家 上田晃司さんのLightroomプリセット「Backstreet Cinema」「Warm Teal Negative Classic」が、GENIC SHOPにて新発売。
2種セット|税込 ¥4,400

GENIC magazine|いきあたりばっちり。 on a whim,perfect. 高橋ヨーコの旅 「いきあたりばっちり。」とは、フォトグラファー 高橋ヨーコが自身の旅のスタイルにつけたタイトル。「とくに何も決めないことに尽きます。ひ...
08/07/2026

GENIC magazine|いきあたりばっちり。 on a whim,perfect. 高橋ヨーコの旅
「いきあたりばっちり。」とは、フォトグラファー 高橋ヨーコが自身の旅のスタイルにつけたタイトル。「とくに何も決めないことに尽きます。ひとまずどこかに行けば、今度はそのどこかの近くだったり、気になるところが出てくるものです。そうして、そこにも行ってみるかという感じで、旅をする。行けるときに行く、行きたくなったら行くという感じで、70か国くらいを訪れました」。
どんな旅先が魅力的だと感じるのか?「異なる社会システムを持つ場所」「アメリカの、何でもないところ」「寒い、場所」「ノスタルジーを、感じる場所」という4つの視点を軸に"高橋ヨーコの旅"を語る、スペシャルインタビューです。

写真のキャプション
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1. キューバ・ハバナ市内にある、キューバ人が行くバー
2. ロシアの有名なバレエ団のカフェにて
3. ロシア・サンクトペテルブルクの街スナップ
4. アメリカ・ワイオミング州のどこか
5. アメリカ・テネシー州のどこかのダイナー
6. アゼルバイジャンのナゴルノ・カラバフ
7. 南極のどこか
8. キューバ・ハバナ市内、写真を撮らせてくれないかと声をかけた女の子の家

インタビューより一部を抜粋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「最初の旅は、ポートフォリオを作るために訪れたシベリアでした。旅から帰ってきて、写真を壁に並べて貼っていたら、なんかいいなと単純に思いました。自分の人生が豊かでカラフルなものになった気がしたのです。
(中略)
とはいえ、旅そのものではなく、私は写真があるから旅をしています。写真がなかったら旅はしていません。いつも撮りたいものを探していて、旅のスタイルはとくに何も決めないことに尽きます。アメリカなら車でキャンプをしながら移動したり、ヨーロッパだと夜行列車で移動しながら国境を越えるような旅が好きです。旅は自分にとって移動に近く、場所は"旅の記憶"として残っています」
── 高橋ヨーコ

高橋ヨーコプロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
フォトグラファー 世界の生活文化を、フィールドワークするように撮影旅行を続けている。中でも旧ソ連を中心とした東ヨーロッパでの撮影を精力的に行い、静謐な写真表現と独自の色彩感覚によるカラー写真は国内外で高い評価を受けている。2010年、アメリカに移住し、中西部を中心に全米を巡る旅をする。2020年にサンフランシスコより帰国し、現在は東京をベースに活動中。写真集に『WHITE LAND』、『グルジアぐるぐる/Georgia on My Mind』、『EAST SIDE HOTEL』、『SAN FRANCISCO DREAM』、『Along the Umatilla River』がある。

インタビュー全文と全作品の掲載
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
雑誌GENIC
「写真家が選んだ、最高の旅先 vol.77」
https://shop.genic-web.com/products/genic-vol77

GENIC WEB
のハイライトGENIC WEB、又は以下URLより
https://genic-web.com/articles/9915725

ーー


2.「ロシアの有名なバレエ団のカフェにて。90年代のロシアは、すでにソビエト連邦は崩壊していたとはいえまだその時代を引きずっていて、社会主義国の怖さのようなものを感じました。今の時代はもう、そうでもないのですけれど」

3.「旅先の写真はどれも、シンプルに“写真を撮りたいなあ“と思った情景です。この写真は、ロシア西部、サンクトペテルブルクの街スナップ。街行く人を撮ってみると、他人に対しての距離感がなんとも不思議だと感じます」

4.「アメリカは、車を走らせているとこのような景色がいくらでも見られます。この写真は、カウボーイたちが暮らすワイオミング州のどこか。彼らはよそ者の気持ちがわかっているようなところがあり、アジア人にも優しいです」

5.「テネシー州のどこかのダイナー。人種問題や宗教の問題などが色濃く残るアメリカ南部は、中西部ともまた全然違っていて興味深いです。沿岸部の州では見られないものがまだまだたくさんあります」

6.「アゼルバイジャンのナゴルノ・カラバフ。紛争の絶えなかった地で、焦げた建物がたくさんあります。ここで暮らすとはどういうことなのかと思い、どうしても行ってみたかったのです。写真は、冬のある日、子供たちの通学風景を撮ったもの。大変なときを過ごしてきたであろう人々、小さな子供たちですらありえないぐらい優しくて、感動したのを覚えています」

7.「南極のどこか。もっと氷の世界を想像していましたが、温暖化の波が南極にも押し寄せていて、氷も結構溶けていました。とにかく行くのが大変で、上陸するためのゴムボートも寒くてかなりつらかった。でも晴れ間が出ると本当に美しい氷の塊などを見ることができます」

8.「キューバ・ハバナ市内で、写真を撮らせてくれないかと声をかけた女の子の家。物が全然なく、建物も古いままでし

/ GENIC WEB|写真家、フォトジャーナリスト 児玉浩宜 Hironori KODAMA | 児玉浩宜 による写真展「momentum / momentum」が、千葉のSTAND COMMONSにて2026年7月4日(土)〜7月20日...
08/07/2026

/ GENIC WEB|写真家、フォトジャーナリスト 児玉浩宜 Hironori KODAMA | 児玉浩宜 による写真展「momentum / momentum」が、千葉のSTAND COMMONSにて2026年7月4日(土)〜7月20日(月・祝)に開催。
同氏は、NHKで報道カメラマンとして勤務後、フリーランスのフォトグラファーとして独立。2019年の香港民主化デモを取材した写真集『NEW CITY』『BLOCK CITY』を発表し、2022年3月以降はロシアによるウクライナ全面侵攻を取材してきた写真家です。
本展は、ロシア国境に近いウクライナ東部の工業都市ハルキウで、戦時下の日常のなかスケートボードに乗り続ける若者たちを記録した写真展。タイトルの「momentum / momentum」には、戦争という外からの力と、滑り、転び、また立ち上がる身体の内側から生まれる力、二つの運動量が重ねられています。
会場では、写真作品のほか、関連資料や写真集も展示・販売予定です。

ステートメント
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ウクライナ東部ハルキウで出会ったスケートボードに乗る若者たちを記録した写真展を、千葉県内にて開催いたします。
ロシアによるウクライナへの全面侵攻から、まもなく5度目の夏を迎えます。ハルキウはロシア国境に近い工業都市であり、現在も空爆や砲撃の危険にさらされ続けています。そのような都市の広場や路上で、若者たちは今もスケートボードに乗り続けています。
本展では、戦時下のウクライナで撮影されたスケーターたちの姿を通して、戦争のなかにある日常、若者たちの身体、そして外部からの圧力と内側から生まれるエネルギーを見つめます。
本展は、戦争を大きな言葉で説明するための展示ではありません。戦時下にありながらも、都市のなかで滑り、集まり、転び、また立ち上がる若者たちの姿を記録した写真展です。

児玉浩宜(Hironori Kodama)プロフィール
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
写真家/フォトジャーナリスト 兵庫県生まれ。
NHKで報道カメラマンとして勤務後、フリーランスのフォトグラファーとして独立。2019年には香港民主化デモを取材し、写真集『NEW CITY』および『BLOCK CITY』を発表。2022年3月以降、ロシアによるウクライナ全面侵攻を取材し、テレビ、雑誌、ウェブメディアへの映像・写真の提供や執筆活動を行う。写真集『Notes in Ukraine』を制作。

写真展「momentum / momentum」情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
会期:2026年7月4日(土曜日)〜7月20日(月曜日・祝日) 12:00〜20:00
休館日:月曜日、火曜日 ※最終日を除く
入場料:無料
会場:STAND COMMONS
〒260-0044 千葉市中央区松波2-5-6いずみビル cafeSTAND 3F
アクセス:JR中央・総武線「西千葉駅」北口から徒歩2分

写真展の詳細
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
GENIC WEB または以下リンクより
https://genic-web.com/articles/9943882

ーー

フォトグラファー 6151 6151 初の写真×旅案内『フォトグラファー 6151と行く PHOTO TRIP[日本編]』(朝日新聞出版)が7月7日(火)に発売。発売を記念して、3名様にプレゼントします。日本中を旅して撮りためた無数の記録の...
07/07/2026

フォトグラファー 6151 6151 初の写真×旅案内『フォトグラファー 6151と行く PHOTO TRIP[日本編]』(朝日新聞出版)が7月7日(火)に発売。発売を記念して、3名様にプレゼントします。日本中を旅して撮りためた無数の記録のなかから、”旅”と”写真”を存分に楽しめるスポットやプランを厳選した一冊です。

応募方法
 ̄ ̄ ̄ ̄
❶ フォロー
❷ この投稿にいいね

※ThreadsとXからもご応募いただけます。詳しくは記事をご確認ください。

書籍について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
“旅”と”写真”を存分に楽しめるスポットやプランを、「テーマのある旅」「キレイを写す旅」「ローカルを楽しむ旅」の3章構成でご紹介。初心者でも美しい瞬間を切り取れる、6151流の撮影術も収録された一冊です。

『フォトグラファー 6151と行く PHOTO TRIP[日本編]』
6151 著 / 朝日新聞出版 編著
定価:1,760円(税込)
発売日:2026年7月7日(火)

もっと知りたい
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
記事では、掲載内容の一部や目次をご覧いただけます。以下のURLからアクセスしてください。
https://genic-web.com/articles/3707793
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。

6151のアイテムはGENIC SHOPで
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
後半のスライドでご紹介している既刊書籍『日々を美しく記録するフォトレッスン』、Lightroomプリセット、6151が登場する雑誌GENIC vol.77、オリジナルクリアファイルは、GENIC SHOPの6151コレクションでお買い求めいただけます。
https://shop.genic-web.com/collections/6151

プレゼントの応募締切とご注意
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・締切:2026年7月12日(日)23時59分
・当選した方には Instagram 、X のいずれかよりDMでご連絡を差し上げます。それ以外のアカウントよりご連絡を差し上げることはございません。偽アカウント、フィッシング詐欺のアカウントにご注意ください。
・当選は公開アカウントに限ります。
・賞品の発送は日本国内に限ります。
・応募された方はキャンペーン規約へ同意いただいたとみなします。 のプロフィールにあるストーリーズハイライト「プレゼント」からGENICキャンペーン規約を必ずご確認ください。
・賞品引換、発送時点まで該当のアカウントをフォローしている状態が保持されていない場合、応募が無効となります。

ーー

女性写真家7名を紹介する写真展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」が、渋谷ヒカリエのBunkamura Gallery 8/にて開催中。"生きること(LIFE)"と"静けさ(STILL)"が出会う地点に目をこらし、そこから浮かび上がる問い...
05/07/2026

女性写真家7名を紹介する写真展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」が、渋谷ヒカリエのBunkamura Gallery 8/にて開催中。"生きること(LIFE)"と"静けさ(STILL)"が出会う地点に目をこらし、そこから浮かび上がる問いをそれぞれの方法によって掘り下げる7名の作品を紹介。ヒカリエホールで開催中の「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」の連動企画です。
会期は7月20日(月・祝)まで。入場は無料です。

Bunkamura Gallery 8/ Bunkamura Gallery 8/ 公式
写真展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本展は、「生きること(LIFE)」と「静けさ(STILL)」が出会う地点に目をこらし、そこから浮かび上がる問いをそれぞれの方法によって掘り下げる女性写真家をご紹介します。彼らの作品のなかに響く静寂の余韻は、たとえ孤独や困難のなかにあっても、ときには遠い誰かを想いながら、「それでもなお(STILL)」「生きること(LIFE)」の可能性を静かに示すものでもあるでしょう。
── 写真展「STILL/LIFE 静寂の余韻に」プレスリリースより

写真1枚目
微睡み硝子「海水浴場」 クロモジェニックプリント
©Yuki Shimizu 清水裕貴 清水 裕貴, courtesy of PGI

写真2枚目
「ひ か り の う つ わ」 クロモジェニックプリント
©Ana Scripcariu-Ochiai スクリプカリウ落合安奈 Ana Scripcariu-Ochiai |スクリプカリウ落合 安奈, Courtesy of The Third Gallery Aya

写真3枚目
「Other Days, Other Eyes:柿の木荘102号室の東の窓」 外されていた窓、写真乳剤
鈴木のぞみ Nozomi Suzuki, Photo: Shinya Kigure, Courtesy of POETIC SCAPE

写真4枚目
「残された風景」 クロモジェニックプリント
頭山ゆう紀 頭山ゆう紀, Courtesy of POETIC SCAPE

写真5枚目
「海の緒」 アーカイバルピグメントプリント
©Nao Nakai 2026 中井菜央 Nao Nakai / 中井菜央

写真6枚目
「Sen to Te #82」 ゼラチンシルバープリント、刺繍
細倉真弓 Mayumi Hosokura

写真7枚目
「Negative Ecology #41」 クロモジェニックプリント
𠮷田多麻希 Tamaki Yoshida

開催日時:2026年7月4日(土)~7月20日(月・祝) 11:00~20:00
入場料:無料
会場:Bunkamura Gallery 8/(渋谷ヒカリエ8F)
詳細: GENIC WEB または以下リンクより
https://genic-web.com/articles/3532126

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
潮田登久子、川内倫子、野口里佳ら30名の女性写真家を紹介する展覧会
会期:2026年7月4日(土)~8月26日(水)
10:00~19:00 ※最終入場は18:30まで
会期中無休
会場:ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)
住所:東京都渋谷区渋谷2-21-1 9F
入場料:一般 2,200円ほか

作品集『I'm So Happy You Are Here』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本書は「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」の原点。
発売日:2024年9月17日
サイズ:216 × 285 mm
ページ数:440ページ
発行:APERTURE
価格:14,300円(税込)
🛒ご購入は本投稿のショッピングタグもしくは以下URLより。一冊から送料無料でお届けします。
https://shop.genic-web.com/products/im-so-happy-you-are-here
※この画面をスクリーンショットし、画像のURLをクリックするとSHOPに移動できます。

ーー


「ひ か り の う つ わ」 クロモジェニックプリント
©Ana Scripcariu-Ochiai スクリプカリウ落合安奈 Ana Scripcariu-Ochiai |スクリプカリウ落合 安奈, Courtesy of The Third Gallery Aya

「Other Days, Other Eyes:柿の木荘102号室の東の窓」 外されていた窓、写真乳剤
鈴木のぞみ Nozomi Suzuki, Photo: Shinya Kigure, Courtesy of POETIC SCAPE

「残された風景」 クロモジェニックプリント
頭山ゆう紀 頭山ゆう紀, Courtesy of POETIC SCAPE

「海の緒」 アーカイバルピグメントプリント
©Nao Nakai 2026 中井菜央 Nao Nakai / 中井菜央

「Sen to Te #82」 ゼラチン

住所

東京都渋谷区

ウェブサイト

アラート

GENICがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する