Insect photographer Yoshihiro Muramatsu

Insect photographer Yoshihiro Muramatsu 昆虫写真家が運営するWebの図鑑「ムシミル」。
毎月発行の月刊ムシミル
運営:村松佳優 Insect photographer

【 月刊ムシミル 】59号59号完成です!来月がなんと5周年! パパーン!!(クラッカー??)粛々とコツコツと頑張ります!メインにヒラタクワガタで夏らしさを感じて、表紙はクワガタつながりでミヤマクワガタにしました。 ノコギリクワガタと競って...
26/07/2026

【 月刊ムシミル 】59号

59号完成です!

来月がなんと5周年! パパーン!!(クラッカー??)
粛々とコツコツと頑張ります!

メインにヒラタクワガタで夏らしさを感じて、表紙はクワガタつながりでミヤマクワガタにしました。 ノコギリクワガタと競っていたのですが、月刊ムシミルの初クワガタ表紙はミヤマクワガタが射止めました(笑)

全体にクワガタを散りばめていますが、クイズはメスの見分けを題材に。
ちょっと慣れた人じゃないと難しい難易度高めですね!
でもこれ覚えられたら、クワガタ探しがメスでも楽しめる!ってことは倍も昆虫探しが楽しくなるってことですね(笑)

お散歩日記は雰囲気を変えたかったので、過去のライトトラップで見つかった昆虫たちを紹介しています。

間違い探しでは、前回楽しそうだったホタルのカップルにとんでもないやつが乱入してきて大混乱です。来月はどうなてしまっているのか…。

メンバーの方はログインしてPDFのダウンロードもできます!
アクティビティから御覧くださいね!(スマホから見ると「投稿」ってなってます。)

59号目次
・写真作品:アオバセセリ
・昆虫図鑑:ヒラタクワガタ
・ナガヒョウタンゴミムシ/ムシミルクイズ
・昆虫カメラマン村松のお散歩昆虫日記:ある日のライトトラップ
・昆虫ギャラリー
・昆虫アートの間違い探し「カマキリの襲来」
・編集後記、他

- - - - - - - - - - -

【月刊ムシミル - アートブックレット】

昆虫写真家が、身近な昆虫をおうちでも気軽に写真で楽しんでほしいとデザイナーと企画した、一般には見られない変わったブックレット。
生きた姿で命の輝きも感じてもらえたら嬉しいなぁ~。
昆虫の基本的な知識から、身近なのによく知らなかったちょっとマニアックな内容まで、気分のままに制作しています。
月に一回、おうちで昆虫との新たな出会いを楽しんでください!

昆虫知る見る「月刊ムシミル」
https://community.camp-fire.jp/projects/view/503995

☆LINE公式☆
・ムシミル関連のお知らせ
・昆虫カレンダーやぬり絵の配信(毎月中旬頃)
・月刊ムシミルお試しPDFが限定で見れる!
↓ ↓ ↓
https://lin.ee/ssRW76D

【 月刊ムシミル 】58号先月号ですが58号の紹介です!表紙の羽化したオナガミズアオの美しさから、よくわかっていなかったアミダテントウの幼虫が捕食するシーンなど興味深いシーンがたくさん詰まったブックレットになりました。メインの特集図鑑はコス...
26/07/2026

【 月刊ムシミル 】58号

先月号ですが58号の紹介です!

表紙の羽化したオナガミズアオの美しさから、よくわかっていなかったアミダテントウの幼虫が捕食するシーンなど興味深いシーンがたくさん詰まったブックレットになりました。

メインの特集図鑑はコスズメ!
イモムシをよく見る時期だったのと、以前特集したセスジスズメとの違いをまとめた、身近な昆虫のちょっとした面白さを込められたのではないかと思っています。

お散歩日記では、遠く来た昆虫と題して、そこで見られると思っていなかった南方種や、外国から来たと思われる昆虫たちが同じ場所で何種類も見つかったのでそれをまとめました!
美麗な昆虫達ですが、生息域が変わっていくのは環境の変化のせいだと思うので、気温など注視していきたいですね・・・

メンバーの方はログインしてアクティビティをご覧になると、アミダテントウの捕食シーンを撮影するまでの裏話や解説も書いていますのでぜひ!

58号目次
・写真作品:アミダテントウの捕食
・昆虫図鑑:コスズメ
・クロカミキリ/ムシミルクイズ
・昆虫カメラマン村松のお散歩昆虫日記:遠くから来た虫がいる場所
・昆虫ギャラリー
・昆虫アートの間違い探し「ホタルのカップル」
・編集後記、他

- - - - - - - - - - -

【月刊ムシミル - アートブックレット】

昆虫写真家が、身近な昆虫をおうちでも気軽に写真で楽しんでほしいとデザイナーと企画した、一般には見られない変わったブックレット。
生きた姿で命の輝きも感じてもらえたら嬉しいなぁ~。
昆虫の基本的な知識から、身近なのによく知らなかったちょっとマニアックな内容まで、気分のままに制作しています。
月に一回、おうちで昆虫との新たな出会いを楽しんでください!

昆虫知る見る「月刊ムシミル」
https://community.camp-fire.jp/projects/view/503995

☆LINE公式☆
・ムシミル関連のお知らせ
・昆虫カレンダーやぬり絵の配信(毎月中旬頃)
・月刊ムシミルお試しPDFが限定で見れる!
https://lin.ee/ssRW76D

ベッコウハゴロモ学名:Orosanga japonicus■ベッコウハゴロモってどんな虫?成虫になると、幅の広い羽を持つことで蛾の仲間と勘違いされたりもしますが、ハゴロモ科に属していてカメムシに近い種類です。羽に入ってる模様が特徴的で、幼虫...
18/07/2026

ベッコウハゴロモ
学名:Orosanga japonicus

■ベッコウハゴロモってどんな虫?
成虫になると、幅の広い羽を持つことで蛾の仲間と勘違いされたりもしますが、ハゴロモ科に属していてカメムシに近い種類です。
羽に入ってる模様が特徴的で、幼虫も面白い形をしていて観察するのが楽しいです。

■ベッコウハゴロモの特徴
白い帯が入った模様が一番の特徴で、羽の端っこには眼状紋のようにも見える黒い模様も入っています。
個体によって色には変化があり、全体が黒っぽくなるものもいるようです。
この模様ですが、見る角度を変えたりしていると、その模様で化粧をした人の顔のようにも見えてくるような、こないような・・・。
お尻のロウ状物質でできた毛が黄色っぽくなるのも特徴です。

■ What kind of insect is the Orosanga japonicus?
Although their broad wings often lead people to mistake them for moths when fully grown, they actually belong to the planthopper family (Ricaniidae) and are closely related to true bugs (Hemiptera).
They feature distinctive wing patterns, and their nymphs have unique shapes that make them fascinating to observe.

■ Characteristics of the Orosanga japonicus
Their most striking feature is a pattern that includes a white band; there are also black markings near the wing edges that resemble eyespots.
Coloration varies between individuals, with some appearing generally darker or blackish.
Depending on the viewing angle, the pattern can almost look like the face of someone wearing makeup—or perhaps not...
Another characteristic is the yellowish, hair-like waxy substance found on their hindquarters.

#ベッコウハゴロモ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

オオゴマダラ学名:Idea leuconoe■オオゴマダラってどんなチョウ?白黒のパンダカラーで、日本でも屈指の大きさの羽はハタハタと空中を泳ぐ楽園をイメージさせる蝶です。日本では南西諸島に生息しますが、本州ではなかなか見られないために小さ...
16/07/2026

オオゴマダラ
学名:Idea leuconoe

■オオゴマダラってどんなチョウ?
白黒のパンダカラーで、日本でも屈指の大きさの羽はハタハタと空中を泳ぐ楽園をイメージさせる蝶です。
日本では南西諸島に生息しますが、本州ではなかなか見られないために小さい頃は憧れでしたが、昆虫館などでも飼育され放蝶されていることから、日本の各地で見ることができます。

■オオゴマダラの特徴
南国に住む大型のチョウで、沖縄などではとても優雅にハタハタと飛んでいる姿を見かける事ができます。
日本に生息するチョウの中でも最大級と言われており、羽を広げたときの大きさ(開張)は130mm近くにもなるんです!

■ What kind of butterfly is the Idea leuconoe?
With its black-and-white "panda" coloration and wings that are among the largest in Japan, this butterfly flutters through the air in a way that evokes the image of a tropical paradise.
While native to the Southwestern Islands, it was once a creature of fascination for many—rarely seen on the main islands of Japan—but thanks to breeding and release programs at insectariums and similar facilities, it can now be spotted in various parts of the country.

■ Characteristics of the Idea leuconoe
This large butterfly inhabits tropical regions; in places like Okinawa, you can see it fluttering gracefully through the air.
It is considered one of the largest butterflies found in Japan, boasting a wingspan that reaches nearly 130mm!

#オオゴマダラ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

マメコガネ学名:Popillia japonica■マメコガネってどんな虫?体長1cm程度の小型コガネムシで、色っぽい羽の部分と緑色の金属光沢が美しい種類です。コガネムシの中でも割とよく見られる昆虫で、赤色と緑色のコントラストがとてもキレイ...
10/07/2026

マメコガネ
学名:Popillia japonica

■マメコガネってどんな虫?
体長1cm程度の小型コガネムシで、色っぽい羽の部分と緑色の金属光沢が美しい種類です。
コガネムシの中でも割とよく見られる昆虫で、赤色と緑色のコントラストがとてもキレイな可愛い昆虫ですね。
アメリカにも移入されたようで、「Japanese beetle(ジャパニーズ ビートル)」と呼ばれています。

■マメコガネの可愛いポーズ
近づいたり刺激を与えると、後ろ脚をあげて構えてきます。
威嚇なのか、バランスを取っているのかわかりませんが、なんとも可愛いポーズです。

■ What kind of insect is the Popillia japonica?
It is a small scarab beetle, measuring about 1 cm in length, and is a beautiful species characterized by its metallic green sheen and distinctive wing covers.
It is a relatively common sight among scarab beetles; with its lovely contrast of red and green, it is quite a cute insect.
It appears to have been introduced to the United States as well, where it is known as the "Japanese beetle."

■ The Popillia japonica's cute pose
If you get close to it or disturb it, it will strike a pose by lifting its hind legs.
Whether it is a defensive display or simply a way to maintain balance is unclear, but it is an undeniably cute pose.

#マメコガネ #コガネムシ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

ナナフシ(ナナフシモドキ)学名:Baculum irregulariterdentatum■ナナフシの特徴枝や棒のように長い体が特徴の昆虫です。何かを真似ていることを「擬態(ぎたい)」と言います。ナナフシは木の枝みたいな虫として自然の中に隠...
08/07/2026

ナナフシ(ナナフシモドキ)
学名:Baculum irregulariterdentatum

■ナナフシの特徴
枝や棒のように長い体が特徴の昆虫です。
何かを真似ていることを「擬態(ぎたい)」と言います。
ナナフシは木の枝みたいな虫として自然の中に隠れています。
日本でも擬態する昆虫といえばナナフシが一番有名なのではないでしょうか?

■ナナフシの食べ物や餌(エサ)は?
幅広く広葉樹の葉っぱを食べることが知られています。クヌギやエノキなど割と何でも食べるようですが、バラ科の植物などをよく食べます。
知ってますか?日本人が愛するサクラもバラ科なんですよ!
緑が豊かな場所に咲くサクラの木などを見つけると、サクラが咲き誇る根本などにナナフシの幼虫を見つけることができます。サクラの花びらを食べるナナフシの幼虫はとても愛らしいです。

■ Characteristics of Baculum irregulariterdentatum
These insects are characterized by their long bodies, which resemble twigs or sticks.
The act of imitating something else in nature is called "mimicry."
Baculum irregulariterdentatum hide in their natural environment by looking just like tree branches.
In Japan, the Baculum irregulariterdentatum is arguably the most famous example of an insect that uses mimicry, isn't it?

■ What do Baculum irregulariterdentatum eat?
They are known to feed on a wide variety of broad-leaved tree foliage. While they seem to eat almost anything—including Sawtooth Oak and Japanese Hackberry—they also frequently feed on plants belonging to the rose family.
Did you know? The cherry blossoms that Japanese people love so much actually belong to the rose family!
If you find a cherry tree in a lush, green area, you might spot Baculum irregulariterdentatumnymphs near the base of the tree. Baculum irregulariterdentatum nymphs munching on cherry blossom petals are truly adorable.

#ナナフシ #ナナフシモドキ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

オモナガヨコバイLong-faced Leafhopper■オモナガヨコバイってどんな虫?顔が長い印象なので名前に面長とついたと思いますが、それよりも縦に入るストライプ模様のほうが気になるポイントです。写真は・・・スジグロオモナガヨコバイ(...
01/07/2026

オモナガヨコバイ
Long-faced Leafhopper

■オモナガヨコバイってどんな虫?
顔が長い印象なので名前に面長とついたと思いますが、それよりも縦に入るストライプ模様のほうが気になるポイントです。

写真は・・・
スジグロオモナガヨコバイ(サツマオモナガヨコバイ)
学名Thagria fuscovenosa
もしくは
ヤエヤマオモナガヨコバイ
学名:Calodia yayeyamana
のどちらかのようなのですが、見た目からは判断がつかず、オモナガヨコバイとだけ・・・。

■What kind of this insect?
Its name likely comes from its long face, but the vertical stripe pattern is a more striking feature.

The photo shows...
Scientific name: Thagria fuscovenosa
or
Scientific name: Calodia yayeyamana
It appears to be one of these two, but the individual information doesn't allow for a determination, so it's simply identified as a Long-faced Leafhopper.

#オモナガヨコバイ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

カクムネベニボタル学名:Lyponia quadricollis■カクムネベニボタルってどんな虫?山道を散歩していると見かけるベニボタルの仲間です。胸の部分が四角っぽいのが特徴的ですが、近くで一緒に見られるアカハネムシの仲間やベニコメツキと...
26/06/2026

カクムネベニボタル
学名:Lyponia quadricollis

■カクムネベニボタルってどんな虫?
山道を散歩していると見かけるベニボタルの仲間です。
胸の部分が四角っぽいのが特徴的ですが、近くで一緒に見られるアカハネムシの仲間やベニコメツキとの見分けが難しかったりします。
赤い羽を持っているので、葉っぱの上などにいると目立つのですが、実際は近くにいって目を凝らさないと見つけることが難しい虫です。

■ What kind of insect is the Lyponia quadricollis?
It is a type of net-winged beetle (Benibotaru) often encountered while walking along mountain paths.
It is characterized by a somewhat square-shaped thorax, though it can be difficult to distinguish from similar-looking insects found in the same areas, such as certain red-winged beetles (Akahanemushi) and red click beetles (Benikometsuki*.
Although their red wings make them stand out when resting on leaves, they are actually difficult to spot unless you get close and look very carefully.

#カクムネベニボタル #蛍 #ホタル #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

ベニモンアゲハ学名:Pachliopta aristolochiae■ベニモンアゲハってどんな蝶?名前のとおりにアゲハチョウの仲間で、赤い紋(もん)とのコントラストがとてもカッコ良い種類のチョウです。石垣島で見つけたときにも、そのカッコよさ...
20/06/2026

ベニモンアゲハ
学名:Pachliopta aristolochiae

■ベニモンアゲハってどんな蝶?
名前のとおりにアゲハチョウの仲間で、赤い紋(もん)とのコントラストがとてもカッコ良い種類のチョウです。

石垣島で見つけたときにも、そのカッコよさにシャッターをたくさん切りましたが、草むらの緑の中に舞う鮮烈な赤のシルエットが忘れられません。

■実は体内に毒を持つベニモンアゲハ
幼虫は、有毒成分を含むリュウキュウウマノスズクサなどのウマノスズクサ科の植物を食べることで、その毒を体内にためていきます。
この成分は食草由来のアルカロイド系毒物質で、成虫になってからも体内に持ったままなので天敵から襲われなくなります。

■What kind of butterfly is the Pachliopta aristolochiae?

As its name suggests, it's a type of swallowtail butterfly, and its striking contrast with its red markings makes it a very cool species.

When I found one on Ishigaki Island, I took many photos because of its coolness, and I'll never forget the vivid red silhouette fluttering among the green grass.

■The Pachliopta aristolochiae is actually poisonous
The larvae feed on plants of the Aristolochiaceae family, such as Aristolochia ryukyuensis, which contain toxic components, and accumulate these toxins in their bodies.

These components are alkaloid toxins derived from the host plants, and the adult butterflies retain them, making them immune to predators.

#ベニモンアゲハ #アゲハ蝶 #蝶 #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

ベニモンツノカメムシ学名:Elasmostethus humeralis■ベニモンツノカメムシってどんな虫?よくあるカメムシと違って背中に赤い紋様のあるカメムシで、日本では北海道から九州あたりまで広く生息しています。メスはオスよりも少し大き...
18/06/2026

ベニモンツノカメムシ
学名:Elasmostethus humeralis

■ベニモンツノカメムシってどんな虫?
よくあるカメムシと違って背中に赤い紋様のあるカメムシで、日本では北海道から九州あたりまで広く生息しています。
メスはオスよりも少し大きかったりしますが、パッと見で見分けるのは難しいです。
都市部よりも写真のような緑豊かな場所で見かけることがほとんどですね。

■What kind of insect is the Elasmostethus humeralis?
Unlike common stink bugs, this one has a red pattern on its back and is widely distributed in Japan, from Hokkaido to Kyushu.

Females are slightly larger than males, but it's difficult to distinguish them at a glance.

They are more often found in lush, green areas like the one pictured, rather than in urban areas.

#ベニモンツノカメムシ #カメムシ #昆虫写真 #昆虫 #虫 #昆虫写真図鑑ムシミル #ムシミル

住所

Toyonaka-shi, Osaka
5610811

電話番号

09050151276

ウェブサイト

アラート

Insect photographer Yoshihiro Muramatsuがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

Insect photographer Yoshihiro Muramatsuにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー