写真家 佐藤 和斗

写真家 佐藤 和斗 自然写真家 佐藤和斗

写真集「明日、シカに会いに行こう」「 DEER PARK 」「 Dear deer 」「 DEER LAND 」(青菁社)を出している人。 こちらのFacebookでは、1日1枚「 鹿たちの楽園 」をテーマに紹介させていただきます。

この場所は鹿たちの楽園 No.2792 毎日暑くて気力が失われるけど、日暮れ後の綺麗な空の色を眺めていると気持ちが回復する。
08/08/2026

この場所は鹿たちの楽園 No.2792

毎日暑くて気力が失われるけど、日暮れ後の綺麗な空の色を眺めていると気持ちが回復する。

生き物たちの暮す森 -No.143「 カイツブリの水浴び 」水浴びの爽快さが舞い上がる水飛沫で伝わってくる。
06/08/2026

生き物たちの暮す森 -

No.143「 カイツブリの水浴び 」

水浴びの爽快さが舞い上がる水飛沫で伝わってくる。

この場所は鹿たちの楽園 No.2791 鹿たちを見ていて、相手を想う優しさや思いやりを感じる場面が多々ある。動物たちも人と変わらない色々な感情を持っている。
04/08/2026

この場所は鹿たちの楽園 No.2791

鹿たちを見ていて、相手を想う優しさや思いやりを感じる場面が多々ある。動物たちも人と変わらない色々な感情を持っている。

生き物たちの暮す森 -No.142「 オオムラサキ 」今年も出会えたオオムラサキだったが、なかなか良いタイミングで翅を広げてくれない、、、また来年リベンジ。オオムラサキは日本の国蝶に指定されています。
04/08/2026

生き物たちの暮す森 -

No.142「 オオムラサキ 」

今年も出会えたオオムラサキだったが、
なかなか良いタイミングで翅を広げてくれない、、、
また来年リベンジ。

オオムラサキは日本の国蝶に指定されています。

キヤノンEOS学園 大阪校 佐藤和斗教室 撮影講座のお知らせです📷奈良公園の生き物を撮ろう!〜 森の足元に広がるマクロの世界 〜 ◼︎撮影会1回のみの単発講座になります❗️開催日:8月23日(日) 午前8:00 ~ 10:00場所:奈良公園...
03/08/2026

キヤノンEOS学園 大阪校
佐藤和斗教室 撮影講座のお知らせです📷

奈良公園の生き物を撮ろう!
〜 森の足元に広がるマクロの世界 〜

◼︎撮影会1回のみの単発講座になります❗️

開催日:8月23日(日) 
午前8:00 ~ 10:00
場所:奈良公園 / 奥飛火野・ささやきの小径

今回はマクロレンズと三脚、簡易のLEDライト使っての撮影方法を教えさせていただきます🍄

奈良公園の森では色んな変形菌や糞虫に出会えます🪲
当日は一緒に数ミリサイズの変形菌や昆虫探しも楽しみましょう!
ぜひご参加下さい😃

EOS学園 講座の詳細・申込みページはこちら
https://event.personal.canon.jp/events/view/4109

※ 本講座はキヤノン製カメラ、EOS DIGITALをご使用の方を対象となります。

この場所は鹿たちの楽園 No.2790 今年も鹿たちが集う、夏の風物詩「鹿だまり」は観れないのか、、、※2枚目は2019年に撮影したものです。
31/07/2026

この場所は鹿たちの楽園 No.2790

今年も鹿たちが集う、夏の風物詩
「鹿だまり」は観れないのか、、、

※2枚目は2019年に撮影したものです。

生き物たちの暮す森 -No.141「 水面を駆ける親子 」水面を駆けるカイツブリの親(上)と幼鳥(下)突然走り始めるもんだから、カメラを構えていないと一瞬で見過ごしてしまうね。
29/07/2026

生き物たちの暮す森 -

No.141「 水面を駆ける親子 」

水面を駆けるカイツブリの親(上)と幼鳥(下)
突然走り始めるもんだから、カメラを構えていないと一瞬で見過ごしてしまうね。

この場所は鹿たちの楽園 No.2789 夕暮れ時、100頭以上集まった群れを後方から眺める。少しだけ羊飼いになったような気分だった。
29/07/2026

この場所は鹿たちの楽園 No.2789

夕暮れ時、100頭以上集まった群れを後方から眺める。
少しだけ羊飼いになったような気分だった。

生き物たちの暮す森 -No.140「 お留守番中のアナグマの子 」母アナグマが食事のため出かけており、山の排水管でお留守番をしていたアナグマの子供たち。その中でも一番小さな子が母アナグマのマネをして、落ち葉を入口に集めていた。一生懸命小さな...
27/07/2026

生き物たちの暮す森 -

No.140「 お留守番中のアナグマの子 」

母アナグマが食事のため出かけており、山の排水管でお留守番をしていたアナグマの子供たち。
その中でも一番小さな子が母アナグマのマネをして、落ち葉を入口に集めていた。
一生懸命小さな体で1枚ずつ落ち葉を咥えて運ぶ姿に見惚れてしまった。

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奈良県
奈良県

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